静岡で緑内障の治療を受けたら意外な自分を新発見した

子供に促された定期健診で発覚し治療を開始

緑内障 治療 静岡静岡県の緑内障専門治療

静岡で早期の段階で緑内障の治療を受けた子供に促された定期健診で発覚し治療を開始子供が一緒に住んでくれて友人もでき嬉しいことを再発見

はじめて目がおかしいと感じたのは、まだ今よりも年齢が若い頃でした。
そのときにもう医師の診察を受けていれば良かったのに、私は自分に限っては大丈夫だと考えてしまったのです。
自分を過信するのはよくないな、と思いました。
静岡に引っ越しできてからは、こまめに連絡をくれる子供の言葉を聞いて出来るだけ定期検診に行くようにはしていました。
緑内障の病症は本当に自分ではわからないうちに進んでいました。
自分が、おかしいなと思ったといにはもうすでに初期から中期になっていたようで、そこからすぐに治療を受けることになったのでこどもに伝えたところすぐに戻ってきてくれました。

緑内障であったことを伝えると、少し考えて治療を受け続けるためにもしばらくは自分も私と一緒に住むということを言い出したのです。
それには驚いて仕事を優先すればいいの、と伝えたのですが言うことは聞かず、強制のような感じで引っ越してきました。
視野は狭く、見えない部分も出ていたのでそれはとても助かりましたが、子供の仕事が気がかりでした。
きちんと仕事は出来ているし、今は緑内障のことだけを考えていればいいよ、ということを言われて安心してしまったのはやはり年齢が年齢だから不安に思うところが私にもあったからだと言えます。